過去のお知らせ
2019/02/21(木)
酒と肴の器 百選百様 2019
今年は今の所、雪の少ないです。
地方では大雪の所もありますが、今年も恒例の「酒と肴の器展」2月22日〜2月24日まで開催します。
今年は、わしの尾創業190周年、記念特別企画も用意しています。田辺一門2名様の講談もあります。
器展と特別企画、社員も楽しみにしています。
皆様も是非、いらして下さい。


2019/02/20(水)
微発泡性にごり酒「北窓三友原酒」
1年に1度「酒と肴の器展」の時にだけ販売する特別なお酒です。このお酒はビン詰後に瓶内醗酵を行った後に火入れを行ったお酒で、微量の炭酸ガスを含んでいます。
鷲の尾が出荷する唯一のにごり酒、しかもこの時期だけにしか買えないお酒です。
「金印原酒木桶仕込み」とともに「超」がつく限定酒。
器はもちろん、器展に彩を添えるお酒もお見逃しなく!

微発泡性にごり酒「北窓三友原酒」300mℓ詰 税込500円
金印原酒木桶仕込み 720mℓ詰 税込1,311円


2019/02/19(火)
金印原酒 木桶仕込み
本日は金印原酒 木桶仕込みの瓶詰めを行いました。お馴染みの金印を木桶で醸造したお酒です。ほのかに木桶の風味が香り まろやかな味わいの飲みごたえのある原酒です。
今週2月22日から24日に弊社で開催される 酒と肴の器 百選百様2019 お酒販売コーナーで3日間会場内限定で発売します。
是非とも会場へ足を運んでみてください。


2019/02/18(月)
冬の温泉
昨日は何ヶ月ぶりかで近くの温泉に行ってきました。
近くに有るからいつでも行けると思い、行ってなくて
今回、体の調子が良くなく温泉を進められ思い切って
入って来ました。
やっぱり熱いお湯そして大きいお風呂、最高でした
帰りのロビーではカップ酒の自販機があり、飲みたい
な〜と思ったけど、体の事を考え次回にしました


2019/02/16(土)
陸羽132
本日、「陸羽132」の添を仕込みました。

このお酒は「陸羽132号」という品種の米を原料として造った純米酒です。「陸羽132号」は、宮沢賢治の詩集にも書かれている100年ほど前の品種です。


「陸羽132」はお燗が合うお酒で、材木町のよ市でも美味しいと言っていただきました。

まだ気温が低い日が続きますが、「陸羽132」のお燗で体を温めてはいかがでしょうか。


2019/02/15(金)
清酒酵母
 今季の造りも次第に終盤に近づいてきました。酛(酒母)も68号まで仕込みを終え残り3本となりました。
 日本酒において酵母はアルコール発酵と華やかな香り・酸味に大きな影響を与えています。
 初めは薬匙一つ程度の酵母が培養を行い酛・醪へと工程を経て数億個まで増えていく微生物の力強さに驚かされますね。


2019/02/14(木)
冬の三部作、第二弾
お待たせしました。
「無濾過生原酒」が発売されました。
バナナのような香りと柑橘系の香りが見え隠れするフレッシュ感のある香りで、口に含むとグレープフルーツみたいな甘酸っぱさのバランスとれたおいしさ。
「純米」ならではの余韻も特徴あるお酒。
早どりワカメやアボガドが逢いそうです。


2019/02/13(水)
新しい無濾過生原酒
現在、販売されている無濾過生原酒ですが、昨年までは本醸造酒タイプとして仕上がっておりましたが、今年度より純米酒タイプに生まれ変わりました。

今までの本醸造酒タイプと違い、米の旨味が引き出され、やや感じられる酸味が食中酒としてちょうど良い、そんな純米酒に仕上がっております。

新しく生まれ変わった無濾過生原酒。

冬の味わい達と共に楽しまれてはいかがでしょうか。


2019/02/12(火)
早く食べたい!
寒干し大根作ってみました。
と言いたいのですが⁇
ただ今まだ、干してる最中です。
大根が、「カサカサ」に乾燥するのを、
「今か今か」と毎日ベランダを
除き込んでいます。
出来上がったら、粕汁にして食べようかと、
「あれこれ」と考えて、
楽しみにしているところです。


2019/02/08(金)
嬉しい声届きました ‼
暦の上では春となりましたが、まだまだ余寒厳しい日々が続いております。
風邪など引いていませんか?
先日、知り合いのお客様から今年の『しぼりたて原酒』吞みやすくとても美味しかったとお声を掛けて頂きました。
そんな声を頂くと、とても嬉しい気持ちになります。
まだまだ『しぼりたて原酒』好評販売中です。是非一度ご賞味下さい‼


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shiromuku(hu1)DIARY version 3.10